NEWS

1月23日(金)よりついに公開し、可愛らしい見た目に反した凶暴さが魅力のマスコットたちが話題となっている本作。この度、主人公・マイクを演じたジョシュ・ハッチャーソンや、監督のエマ・タミが、物語の鍵を握るキャラクター<マリオネット>の恐ろしさを語った特別映像を解禁します!

主人公の妹・アビーを演じるパイパー・ルビオが、「この作品に欠かせない」と語るのが、本作で初登場となるマリオネット。主人公で<フレディ・ファズベアーズ・ピザ>の元警備員・マイクを演じたジョシュ・ハッチャーソンは、「暗闇で出くわしたらマジで怖い」と、その恐ろしさについて言及。マリオネットは、パペットのようなデザインのマスコットで、撮影は5人のパペット操者が操作を担当。誰もがトラウマになるような動きで、襲い掛かる姿を表現しました。ゲーム原作者のスコット・カーソンは、本作の製作が決定した際に2作目は原案ゲーム「Five Nights at Freddy’s2」を基に構成したいと考えていたそうで、マリオネットの登場は早い段階で決まっていたと話します。
さらに、前作をブラムハウス史上No.1の大ヒット作へと導いた監督のエマ・タミも「やっとお披露目できる」と、マリオネットが本作にとって重要なキャラクターであることを明かしています。また、本作から新たに登場するレストラン<リバー・フレディーズ>に迷い込んだ“幽霊ハンター”のリサを演じるマッケナ・グレイスは、マリオネットについて「一番不気味なのは?間違いなくマリオネットよ」と、その恐ろしさについて、期待を感じさせるコメントを残しています。

最凶のマスコットたちが、新しい仲間を加えて街中で暴れ回る!前作よりもスケールアップされた期待の最新作『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ2』は、大ヒット上映中!マリオネットが物語にどのように関わっていくのか、是非劇場でお確かめください!

フナフ愛に溢れるキャスト陣が本作の見どころを語り尽くす特別映像を解禁します。

主人公で<フレディ・ファズベアーズ・ピザ>の元警備員・マイクを演じるジョシュ・ハッチャーソンは、マスコットを“友達”と恋しがる妹・アビー(パイパー・ルビオ)について、「マイクは妹のアビーに幸せに暮らしてほしくて、必死に軌道修正している」と語り、<フレディ・ファズベアーズ・ピザ>で起きた事件の真相を知らないアビーとの関係性に葛藤するマイクの心情を明かしました。
また本作では、新たに登場する“怖かわいい”マスコットたちも多く描かれています。恐怖のマスコットを生み出した連続殺人鬼ウィリアム・アフトンを演じるマシュー・リラードは、「前作に登場してないアニマトロ二クスがまだたくさんいる。どのキャラが登場するか、乞うご期待だ」と、注目ポイントを紹介。
さらに、原作ゲームの大ファンで、本作への出演を自ら監督に直談判するほどフナフ愛に溢れるリサ役のマッケナ・グレイスが、ゲームの世界観を忠実に再現したセットを大絶賛。巨大なセットの中には、実動するメリーゴーランドや、全長60メートルのボートアトラクションが作られており、そのクオリティにグレイスも「セットが完璧なの。再現度があまりに高くて、我を忘れて大騒ぎしちゃった」と、興奮冷めやらぬ様子で明かしています。
最後にホラー界のレジェンド、マシュー・リラードが本作の見どころを尋ねられると、「アクションもレベルアップ、恐怖もレベルアップ、物語もレベルアップ」と話し、前作を越える出来栄えに太鼓判を押しています。

いよいよ今週1月23日(金)より全国公開。レベルアップして帰ってきた“怖かわいい”マスコットたちが繰り広げる新たな恐怖は、いったいどのような結末を迎えるのか!?ぜひ劇場で本作をご鑑賞ください!

この度、今週1月23日(金)の公開を記念して、本作の見どころを語り尽くすファンナイト試写会を実施しました!

 

<映画フナフ2宣伝リーダー>を務めるお笑い芸人のぱーてぃーちゃんと、


<「日本ホラー映画大賞」選考委員>でホラー映画愛好家の堀未央奈が登壇しました。

 

会場に駆け付けたフナフファンのお客さんを前に、ぱーてぃーちゃんと堀が登場。ぱーてぃーちゃんが「マスコットが人見つけた時の動きしちゃ、ダメなんだぜ」と本作に絡めた決めポーズを披露すると、会場は笑いに包まれました。続けて、本作の感想を聞かれると、すがちゃん最高 No.1は「僕そんなにホラー得意じゃないんです。でもホラー好きな人もそうじゃない人もいい意味でちょうど良く見られる作品だと思います。1よりハラハラドキドキで、より楽しめると思います。」とコメント。信子は「面白かったです!1を見ているからこそ楽しめるギミックが散りばめられていて、それを意識しながら見て欲しい」、金子きょんちぃは「とっても怖かったです。1を見て、2を見て、もう1回1を見たくなる」と、フナフの世界観にハマっていることを明かしました。は「キャラクターたちがすごくいいアクセントになっていて、より怖くもなるし、逆にマイルドになって見やすくもなる。お化け屋敷感覚で楽しめるので、終始ハラハラ感をもって、ワクワクしながら見て欲しい」と、本作に登場する“怖かわいい”マスコットたちのギャップの魅力を語りました。

 

さらに、最新作では登場する“怖かわ”マスコットの数が増えていることや、よりホラー要素が強くなったことで前作よりレベルアップしている本作を先立って鑑賞したぱーてぃーちゃんが大声測定器を使った“絶叫チャレンジ”に挑戦!見どころを“ホラー映画に登場するキャラクター風”のリアクションをしながら絶叫する企画ですが、意気込みを聞かれると、信子は「社会人時代に声が大きすぎて始末書を3回書いたことがある。趣味が人の鼓膜を破ること」と、驚きのエピソードを披露。
期待が高まる中、トップバッターのすがちゃんは、「ロボットクラブの先生、嫌だ~!」と絶叫し、主人公の妹・アビーが通う学校の先生が許せないと明かしました。

2人目の挑戦者きょんちぃは、「カワイイだけじゃダメですか!?」と絶叫。「マスコットたちがみんな可愛いのに怖すぎて、心臓が何度か止まったので、カワイイだけでいて欲しい」と願望を込めました。

最後に信子が、「やめてよ~!どこまで来るの~!」と、会場に響き渡る声で絶叫し、「マスコットたちが、匠の連携技で街まで追いかけてくる。恐怖に誘うリアルさが増している」と、前作を上回る”怖かわ“マスコットたちの暴れぶりについてコメントしました。

絶叫チャレンジの結果、堀が“ホラー度NO.1”に選んだのは「きょんちぃさんです!ホラー映画が苦手な人目線のコメントが良かったです。ホラー映画好きとしては、そういう人を怖がらせたい。勝手に製作側の気持ちになって嬉しくなっちゃったので、1位に選びました」と、ホラー映画大賞の選考委員ならではの理由を発表しました。

 

本作の見どころについて、すがちゃんは「最新作は恐怖のスケールが倍以上に膨れ上がっている。登場人物たちの人間模様の部分についても是非注目してほしい」、信子は「マスコットたちにもそれぞれ色があるので、ぱーてぃーちゃんのカラー3色に重ねて、思い出して怖さを和らげてもらえたらと思います」、きょんちぃは、これから本編を鑑賞する会場のお客さんに向けて「無事に帰れるといいですね・・・」と恐ろしい一言。堀は、「これまで数々のホラー映画を見てきましたが、本作も終始ドキドキするので、怖いシーンで皆さん目をかっ開いてぜひ見ていただけたらと思います」とコメント。
最後に本作の舞台として登場するレストラン<フレディ・ファズベアーズ・ピザ>にちなみ、このイベントのために作られた“映画特製ピザ”が運ばれ、大盛り上がりのまま名残惜しくもイベントは幕を閉じました。

ユニバーサル・ピクチャーズ公式Xにて本作の期待&感想投稿キャンペーンを開催中!
キャンペーン投稿のクリエイティブをタップして「#映画フナフ2のはなし」と一緒に作品に期待すること、または感想コメントを投稿してください!

【参加方法】
映画公式SNSアカウントをフォロー
1.X:@universal_eiga

2.該当投稿のクリエイティブをタップ

3.投稿フォームに本作への期待コメントまたは感想を投稿
※キャンペーン終了までフォローを外されないようご注意ください。
※未鑑賞の方へご配慮いただき、ネタバレを含む投稿はご遠慮ください。

 

【キャンペーン期間】
2月28日(土)23:59まで

 

【プレゼント】
オリジナルTシャツ:15名様

※写真はイメージです。
※賞品の転売、内容の複写・複製などの行為は一切禁止となります。

【応募規約】

◯注意事項

  • 本キャンペーンはX(旧Twitter)からご応募いただけます。
  • 参加いただく際は必ずアカウントの投稿を“公開”にした状態で参加ください。投稿が非公開の場合は参加とみなされませんのでご注意ください。
  • 応募は何度でも可能です。ただし、当選はお1人様1回となります。
  • 本キャンペーンへの投稿にあたっては、未鑑賞の方へのご配慮をお願いいたします。物語の核心に触れる内容(ネタバレ)を含む投稿はご遠慮ください。
  • プレゼントの応募は日本国内在住の方に限らせていただきます。
  • 賞品の転売、内容の複写・複製などの行為は一切禁止となります。
  • 個人情報が特定されるような投稿にならないようご注意ください。尚、投稿内容に関して何らかの責任問題が発生した場合は、投稿者が一切の責任を負うこととします。
  • 通信の際の接続トラブルにつきましては、責任を負いかねます。予めご了承ください。
  • インターネット通信料・接続料はお客様の負担となります。
  • 20歳未満の方は保護者の同意を得てからご応募ください。13歳未満の方はご自身ではご応募いただけません。保護者にご応募いただいてください。
  • 本キャンペーンのために投稿された内容は、映画『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ2』プロモーションのために使用する場合がございます。公式サイト、公式SNSおよび告知媒体(雑誌・新聞・TV・WEBサイト)にも 掲載される可能性があります。使用に関するお問い合わせにはお答えいたしかねます。あらかじめご了承ください。また、使用方法やデザインに関しては、当社および当社委託先に一任するものとさせていただきます。
  • 当該使用と本キャンペーンにおける選考は関係ありません。予めご了承ください。
  • 対象投稿の内容については、第三者のプライバシーや肖像に対する権利、著作権、その他の権利を侵害するもの、第三者への誹謗中傷、その他法令もしくは公序良俗に反するものが一切含まれていないものとします。
  • 応募内容に不備があった場合は、抽選の対象外となります。

◯当選発表について

  • 厳正な抽選の上、Xチャット(ダイレクトメッセージ)での連絡をもって当選のご連絡と代えさせていただきます。
  • ダイレクトメッセージの受け取りには、X(旧Twitter)上でのパスコードの設定が必要です。パスコードが未設定の場合、当選連絡の通知が届かない、または内容をご確認いただけない可能性がございますので、未設定の方は必ず設定の上、ご確認ください。
  • ご応募状況や当選結果のお問い合わせには、お答えいたしかねますのでご了承ください。
  • 当選権利は当選者本人に限り、他人への譲渡や現金への引き換えは禁止とさせていただきます。
  • 当選者決定後、キャンペーン事務局から、当選者に当選をお知らせするダイレクトメッセージを送信させていただきます。ダイレクトメッセージを受け取れるように設定してください。
  • ご当選者の方には、当選者のお名前、ご住所、お電話番号をご入力いただく当選者用フォームをご案内いたします。フォーム入力の期限日までにご入力が確認されない場合、当選が無効となります。
  • 住所・電話番号不明、不通により、当選者と連絡がとれない場合は、当選の権利が無効となります。
  • 本キャンペーンは、やむを得ない事情により中止または内容が変更となる場合がございますので、予めご了承ください。

◯個人情報の取り扱い

  • ご記入いただきましたお客様の個人情報は、東宝東和株式会社より委託を受けた株式会社ガイエが管理させていただきます。本キャンペーンの賞品発送以外の目的では使用いたしません。
  • お客様の個人情報を、お客様の同意なしに、業務委託先外の第三者に開示・提示することはありません(法令などにより開示を求められた場合を除く)。
  • その他の個人情報の取扱いにつきましては株式会社ガイエのプライバシーポリシー(https://gaie.jp/privacy/)をご参照ください。

◯免責事項

  • 選考方法、応募受付の確認、当選・落選についてのご質問、お問い合わせは受け付けていません。
  • 本キャンペーンはX社とは関係ございません。
  • キャンペーン運営の中断、または中止により生じるいかなる損害についても、弊社が責任を負うものではありません。
  • 本キャンペーンの内容は、予告なく変更する場合があります。

日本公開まで遂にあと一週間となった本作。キャスト陣が本作の魅力について語るインタビュー映像とメイキングシーンが収められた特別映像を解禁します!

ヴァネッサの父親でもある殺人鬼ウィリアム・アフトンを演じる、ホラー界のレジェンドのマシュー・リラードは「私に言えることがあるとしたらファンの期待は確実に超える」「アニマトロニクス、セット、キャラクター、ゲームを象徴するものを網羅してる」と語り、主人公マイクを演じたジョシュ・ハッチャーソンもまた、「すべてが最高レベルだ」と前作同様に、本作が原作ゲームの世界観を忠実に再現しているだけでなくファンの期待を超える出来栄えであることを明かしました。

大人気ゲーム原案ということもありゲームファンのキャストも集結している本作。前作から引き続きメガホンをとる監督のエマ・タミは「マッケナ・グレイスは原作ゲームの大ファンで理想の仕事だと何度も言ってた」と明かし、リサ役のマッケナ・グレイスは「この作品が大好きだったから出演が決まった時はすごく興奮した。アニマトロニクスがとにかく最高」と満面の笑みで本作出演決定時について振り返り、劇中に登場するマスコットたちを大絶賛。ジョシュもまた「アニマトロニクスの制作チームは毎回完璧な仕事をする」とスタッフ陣に賛辞を送り、ヴァネッサ役のエリザベス・レイルも「前作を越えた出来よ」と続けます。本映像では新キャラクターたちの不穏な動きも捉えられており、前作を凌駕するスリリングな展開に期待が高まります!

さらに今回は前作で登場した<フレディ・ファズベアーズ・ピザ>の別店舗となる<リバー・フレディーズ>が舞台となり、本映像では初登場となる店舗内の一部が収められているほか、撮影のために制作された全長約60メートルのボートアトラクションや、ウォーターライド用の45メートルの洞窟のセット、原寸のメリーゴーラウンドが映し出されます。マッケナ同様に原作ゲームの大ファンのアビー役のパイパー・ルピオは「再現度がすごいの。ゲームの中をVRゴーグルでのぞいてるみたい」と嬉しそうに語り、マッケナもまた「ゲームはこれを観るための訓練って感じ」とファンならではのセットに対するコメントを寄せています。

 

前作よりさらにレベルアップした最凶のマスコットたちが、新たな仲間を加えて帰ってくる。シリーズファン必見の映画『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ2』は、いよいよ1月23日(金)より全国公開!是非、2026年の“ホラー初め”に、劇場で本作をご鑑賞ください。