
この度、今週1月23日(金)の公開を記念して、本作の見どころを語り尽くすファンナイト試写会を実施しました!
<映画フナフ2宣伝リーダー>を務めるお笑い芸人のぱーてぃーちゃんと、



<「日本ホラー映画大賞」選考委員>でホラー映画愛好家の堀未央奈が登壇しました。

会場に駆け付けたフナフファンのお客さんを前に、ぱーてぃーちゃんと堀が登場。ぱーてぃーちゃんが「マスコットが人見つけた時の動きしちゃ、ダメなんだぜ」と本作に絡めた決めポーズを披露すると、会場は笑いに包まれました。続けて、本作の感想を聞かれると、すがちゃん最高 No.1は「僕そんなにホラー得意じゃないんです。でもホラー好きな人もそうじゃない人もいい意味でちょうど良く見られる作品だと思います。1よりハラハラドキドキで、より楽しめると思います。」とコメント。信子は「面白かったです!1を見ているからこそ楽しめるギミックが散りばめられていて、それを意識しながら見て欲しい」、金子きょんちぃは「とっても怖かったです。1を見て、2を見て、もう1回1を見たくなる」と、フナフの世界観にハマっていることを明かしました。堀は「キャラクターたちがすごくいいアクセントになっていて、より怖くもなるし、逆にマイルドになって見やすくもなる。お化け屋敷感覚で楽しめるので、終始ハラハラ感をもって、ワクワクしながら見て欲しい」と、本作に登場する“怖かわいい”マスコットたちのギャップの魅力を語りました。

さらに、最新作では登場する“怖かわ”マスコットの数が増えていることや、よりホラー要素が強くなったことで前作よりレベルアップしている本作を先立って鑑賞したぱーてぃーちゃんが大声測定器を使った“絶叫チャレンジ”に挑戦!見どころを“ホラー映画に登場するキャラクター風”のリアクションをしながら絶叫する企画ですが、意気込みを聞かれると、信子は「社会人時代に声が大きすぎて始末書を3回書いたことがある。趣味が人の鼓膜を破ること」と、驚きのエピソードを披露。
期待が高まる中、トップバッターのすがちゃんは、「ロボットクラブの先生、嫌だ~!」と絶叫し、主人公の妹・アビーが通う学校の先生が許せないと明かしました。

2人目の挑戦者きょんちぃは、「カワイイだけじゃダメですか!?」と絶叫。「マスコットたちがみんな可愛いのに怖すぎて、心臓が何度か止まったので、カワイイだけでいて欲しい」と願望を込めました。

最後に信子が、「やめてよ~!どこまで来るの~!」と、会場に響き渡る声で絶叫し、「マスコットたちが、匠の連携技で街まで追いかけてくる。恐怖に誘うリアルさが増している」と、前作を上回る”怖かわ“マスコットたちの暴れぶりについてコメントしました。

絶叫チャレンジの結果、堀が“ホラー度NO.1”に選んだのは「きょんちぃさんです!ホラー映画が苦手な人目線のコメントが良かったです。ホラー映画好きとしては、そういう人を怖がらせたい。勝手に製作側の気持ちになって嬉しくなっちゃったので、1位に選びました」と、ホラー映画大賞の選考委員ならではの理由を発表しました。
本作の見どころについて、すがちゃんは「最新作は恐怖のスケールが倍以上に膨れ上がっている。登場人物たちの人間模様の部分についても是非注目してほしい」、信子は「マスコットたちにもそれぞれ色があるので、ぱーてぃーちゃんのカラー3色に重ねて、思い出して怖さを和らげてもらえたらと思います」、きょんちぃは、これから本編を鑑賞する会場のお客さんに向けて「無事に帰れるといいですね・・・」と恐ろしい一言。堀は、「これまで数々のホラー映画を見てきましたが、本作も終始ドキドキするので、怖いシーンで皆さん目をかっ開いてぜひ見ていただけたらと思います」とコメント。
最後に本作の舞台として登場するレストラン<フレディ・ファズベアーズ・ピザ>にちなみ、このイベントのために作られた“映画特製ピザ”が運ばれ、大盛り上がりのまま名残惜しくもイベントは幕を閉じました。
